ここ最近どうなってしまうんだろうと思った世界の株式市場ですが、少なくとも香港はやっと底を脱出したのかもと素人的に考えております。
株式とは関係ないのですが、ブログにビデオ配信機能を取り入れたので、ちょっと生き抜きいただければ幸いです。っていうか、大丈夫だったのでしょうか、屈強そうな、この男性。 フィクションには見えない映像ですが...
商売繁盛・株取引大成功など多くを願って、靖国神社へ参拝にいきました。
アジアでは問題のある神社なのはさて置き、年末年始の静かなムードは結構好きです。10年程前に近くのベンチャー企業に勤めていたとき、正月は当時20名に満たない社員全員で靖国神社へお参りするのが常だったので、個人的にビジネス関連のお参りは靖国神社と決めております。ちなみに私が退職して数年後、当時潰れるかと思ったその会社は、驚くべきことに新興市場に上場を果たしています。
明けましておめでとうございます!
2008年が皆様にとって、充実した年でありますように!
私はと言えば、正月も仕事(笑)、それと姉の子供の御守させられてました;笑。
思えば最近は、ここ2~3年日本列島から外に出ておりません。
特に海外放浪してたときに、中東やアフリカは行かなかったのが悔やまれますね。
アジアへ投資するという視点で、2007年はどんな年だったでしょうか。
私自身は、投資する楽しさと、気を抜けない難しさを思い知らされた年でした。
自分の投資方法が確立しつつありながら、期待した結果は難しかったですね。
個人的メモ風ですが、まとめさせていただきました。
ご説明ブーヤオだと思いますが、サッカーの話題ではありません。
軟調な香港市場なのに逆流を駆け上るかの如し銘柄2つ。
12月はじめに IPO したばかりの中国中鉄(チャイナレールウェイ、0390)。
個人的な財布の話ですいませんが、羅欣薬業(8058.HK)や、世紀陽光(8276.HK)の暴落による損失をかなり補ってくれています。
捨てる神あれば、拾う神あり。
香港市場はクリスマス休暇。
何年か前は、クリスマスが休場があるとは知らず
「なぜ株価が動かないんだ?」とか本気で思いましたね;笑。
日本と香港の休みが一目でわかるカレンダーとかあるといいかも。
今年に限ったことではないのですが、もし休暇ではなかったら、
保有銘柄はどう動くだろうとか考えてしまいます。